【1月14日 AFP】高血圧や心臓病の患者に広く使われている処方薬が、アルツハイマー病などの認知症のリスクを下げる可能性があるとの研究結果が、13日の英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表された。