【4月13日 AFP】イランのアッバス・アラグチ外相は12日、パキスタン・イスラマバードで週末に行われた米国との和平協議で、イラン側は合意に「あとわずかのところまで」迫っていたと述べた。

アラグチ氏はX(旧ツイッター)への投稿で、「イランは戦争を終わらせるため、誠意をもって米国と交渉した」と投稿し、合意まで「あとわずか」という段階に来たところで、「最大限主義、目標の変更、そして障害に直面した」と続けた。(c)AFP