ニュース 社会 大水害から1年、被災地の今 ドイツ西部 2022年7月17日 10:30 発信地:デルナウ/ドイツ [ ドイツ ヨーロッパ ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/20 ❯ 復興ボランティアや住民たちが壁に絵を描いたドイツ西部ラインラント・プファルツ州デルナウの「洪水アートハウス」でポーズを取るボランティアの女性。教会のコミュニティーセンターだったこの建物は洪水で全壊し、解体する必要があるが、繰り返し報道され、ソーシャルメディアにも写真が出回ったことでドイツ全土で知られるようになり、現在は被災地の希望の象徴となっている。絵の上には「関わった人は誰もがスーパーヒーロー」と書かれている(2022年7月5日撮影)。(c)Ina FASSBENDER / AFP 画像作成中 ! 【7月17日 AFP】2021年7月にドイツ西部で発生した水害から1年が過ぎた。大きな被害が出たラインラント・プファルツ(Rhineland-Palatinate)州で被災地の今をカメラが捉えた。(c)AFP 社会 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>