英ドッグショー「クラフツ」閉幕、プチバセット・グリフォン・バンデーンが優勝
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2万匹以上が参加する中、勝利を勝ち取ったジリーは、イングランド南部オックスフォードシャー(Oxfordshire)州出身。大会を主催するケンネル・クラブ(Kennel Club)はジリーを「バランスが良く、足が短く、長毛で、小型のハウンド」と評価している。
写真はジリーとその飼い主のガビン・ロバートソン(Gavin Robertson)さん(2013年3月10日撮影)。(c)AFP/CARL COURT
【3月11日 AFP】英イングランド中部バーミンガム(Birmingham)で4日間開催されていた、英ドッグショー「クラフツ(Crufts)」が10日、幕を閉じた。今年で122回目を迎えるショーの目玉「ベスト・イン・ショー(Best in Show)部門」では、プチバセット・グリフォン・バンデーンの「ジリー(Jilly)」が優勝した。
2万匹以上が参加する中、勝利を勝ち取ったジリーは、イングランド南部オックスフォードシャー(Oxfordshire)州出身。
大会を主催するケンネル・クラブ(Kennel Club)はジリーを「バランスが良く、足が短く、長毛で、小型のハウンド」と評価している。(c)AFP
2万匹以上が参加する中、勝利を勝ち取ったジリーは、イングランド南部オックスフォードシャー(Oxfordshire)州出身。
大会を主催するケンネル・クラブ(Kennel Club)はジリーを「バランスが良く、足が短く、長毛で、小型のハウンド」と評価している。(c)AFP