ニュース 戦争・紛争 空爆22日間・死者1300人超、がれきと化したガザの現状 2009年1月19日 12:28 発信地:ガザ地区/パレスチナ自治区 [ 中東・北アフリカ パレスチナ自治区 ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 16/19 ❯ パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)南部ラファ(Rafah)で、イスラエル軍の空爆による不発弾を囲むパレスチナ人住民ら。イスラエル軍の撤退開始を受け、ガザ地区では人々が自宅へと帰還し始めた。医療関係者らによると、がれきの中から19日朝までに新たに子どもを含む95人の遺体が発見され、22日間にわたる一連の攻撃での死者数は1300人を超えた(2009年1月18日撮影)。(c)AFP/SAID KHATIB 画像作成中 ! 【1月19日 AFP】イスラエル軍の撤退開始を受け、パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)では人々が自宅へと帰還し始めた。医療関係者らによると、がれきの中から19日朝までに新たに子どもを含む95人の遺体が発見され、22日間にわたる一連の攻撃での死者数は1300人を超えた。(c)AFP 戦争・紛争 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>