【カラチ/パキスタン 27日 AFP】2006年の第1四半期に金の価格が、26年来の高値をつけたことから、全世界の宝石バイヤーは購買意欲を失い、国際的な金需要が16%落ち込んだ。写真は26日、カラチ(Karachi)の宝石店に陳列された金のネックレスと通り過ぎる女性。(c)AFP/Rizwan TABASSUM