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ディスカバリー号、外部燃料タンクと結合

  • 2008年05月04日 03:15 発信地:フロリダ/米国
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フロリダ(Florida)州ケープカナベラル(Cape Canaveral)ケネディ宇宙センター(Kennedy Space Center)のスペースシャトル組立棟(Vehicle Assembly Building、VAB)で、外部燃料タンクに結合されたスペースシャトル・ディスカバリー(Discovery、2008年4月26日撮影)。(c)AFP/NASA/Jim Grossmann

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【5月4日 AFP】スペースシャトル・ディスカバリー(Discovery)が4月26日、打ち上げ準備のためフロリダ(Florida)州ケープカナベラル(Cape Canaveral)ケネディ宇宙センター(Kennedy Space Center)のスペースシャトル組立棟(Vehicle Assembly BuildingVAB)で、外部燃料タンクに結合された。

 STS-124ミッションでは、日本実験棟「きぼう」の船内実験室とロボットアームを国際宇宙ステーション(International Space Station)に取り付ける。ディスカバリーの打ち上げは5月31日の予定。(c)AFP

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