
【2月21日 AFP】(2月22日 写真追加)米国防総省は21日、米軍が洋上から撃墜した大気圏外の偵察衛星について、有毒燃料を搭載していた同衛星はフットボールほどの大きさにまで粉砕されたと発表した。一方、燃料タンクが確実に破壊されたかどうかは確認できていないと語った。ジェームズ・カートライト(James Cartwright)司令官によれば、完全な確認には1日から2日を要するという。(c)AFP










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