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聖堂と見紛う世界最大級のアリ塚、豪国立公園

  • 2008年09月13日 11:54 発信地:ダーウィン/オーストラリア
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オーストラリア北部特別地域(準州)ダーウィン(Darwin)近郊のリッチフィールド国立公園(Litchfield National Park)で、シロアリが築いた巨大なシロアリの塚を見上げる観光客(2008年9月4日撮影)。(c)AFP/Greg WOOD

  • 聖堂と見紛う世界最大級のアリ塚、豪国立公園

【9月13日 AFP】オーストラリア北部特別地域(準州)ダーウィン(Darwin)近郊のリッチフィールド国立公園(Litchfield National Park)で、巨大なシロアリ塚を見上げる観光客。

 北部準州各所で見られるこのような大きな巣は、シロアリの塚としては世界最大級で、空に向かって高くそびえる形状が中世の教会の大聖堂を思わせる。(c)AFP

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