【写真特集】世界各地で報告されている「難病・奇病」 15/19 国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」が設置した診療所で診察を受けるジフテリアに感染したロヒンギャ難民の子ども。ジフテリアは世界でワクチン接種率が高く、まれな病気となりつつあるが、発症すれば呼吸困難や心不全を引き起こし、治療しなければまひや死にも至る(2018年1月10日撮影)。(c)AFP/Munir UZ ZAMAN 【1月22日 AFPBB News】世界各地で報告されている難病・奇病をとらえた写真でまとめた。記事全文へ 【1月22日 AFPBB News】世界各地で報告されている難病・奇病をとらえた写真でまとめた。(c)AFPBB News 関連写真