【写真特集】世界各地で報告されている「難病・奇病」 18/19 ブルキナファソの首都ワガドゥグの施設で、マラリアから身を守るために開発された「ファソ石けん」をテストする様子。マラリアは「マラリア原虫(プラスモジウム)」と呼ばれる寄生性の単細胞生物が原因で発症し、発熱、頭痛、筋肉痛などが始まり、その後に冷や汗や震えなどの症状が出る(2016年11月4日撮影)。(c)AFP/NABILA EL HADAD 【1月22日 AFPBB News】世界各地で報告されている難病・奇病をとらえた写真でまとめた。記事全文へ 【1月22日 AFPBB News】世界各地で報告されている難病・奇病をとらえた写真でまとめた。(c)AFPBB News 関連写真