【7月10日 CGTN Japanese】中国侵略日本軍第七三一部隊は1931年から1945年の間に、中国で人体実験や細菌戦を実施し、中国、旧ソ連、朝鮮からの戦争捕虜や一般人数千人以上を細菌と毒ガスによる人体実験で死亡させました。