【1月5日 CGTN Japanese】北京市生態環境局は4日、同市の大気質について「2021年の節目突破を土台として、22年はPM2.5が2年連続で国家大気質二級基準に達し、年平均濃度は下がり続けて1立方メートル当たり30マイクログラムとなり、この10年で最低水準だ」と発表しました。