【3月1日 AFP】北朝鮮外務省の報道官は1日、米国とイスラエルによるイラン攻撃を「違法な侵略行為」だと非難し、今回の軍事行動により、米国が「ギャングのような」本性を持つことが露呈したと述べた。

朝鮮中央通信(KCNA)によると、報道官は声明で、今回のイラン攻撃は「完全に違法な侵略行為であり、最も卑劣な形での主権侵害だ」と述べた。(c)AFP