「殺さないで」、上半身裸で闘牛廃止訴え コロンビア
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コロンビアの首都ボゴタにあるサンタマリア闘牛場近くで闘牛の廃止を求めるデモ参加者たち(2019年2月24日撮影)。(c)JOAQUIN SARMIENTO / AFP
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【3月4日 AFP】南米コロンビアの首都ボゴタにあるサンタマリア(Santamaria)闘牛場近くで、闘牛の廃止を求めるデモが行われた。
参加者たちは2月24日、牛に模したお面をかぶり、上半身裸で抗議したほか、「闘牛を支持する方々、私を殺さないで」と書かれたプラカードを掲げて伝統文化である闘牛の廃止を訴えた。(c)AFP