【6月22日 AFP】夏至の21日、マケドニア、コキノ(Kokino)の巨石天文台遺跡の頂上に立ち、日の出後の太陽を見つめる人々。この遺跡はマケドニアの首都スコピエ(Skopje)の北東約80キロに位置し、約4000年前に建てられたとされる。米航空宇宙局(National Aeronautics and Space AdministrationNASA)は世界で4番目に古い天文観測所だとしている。(c)AFP