【1月24日 MODE PRESS】日本とスイスの国交樹立150周年を記念した展覧会「時を知る 時計の歴史/日時計の誕生から最新の複雑機構への歩み」が、2月7日から12日まで六本木ヒルズの「umu(ウム)」で開催される。これに合わせて「ネスプレッソ(NESPRESSO)」は、展覧会とネスプレッソの世界を楽しめるスペシャルイベント「NESPRESSOと至福の時を」を2月10日に開催する。

 同イベントでは、『時を知る』展の一般公開終了後、展覧会の会場をゆっくりと見学できる時間と空間を用意。ネスプレッソのコーヒーメーカーのタッチ&トライはもちろんのこと、ファッションディレクターの干場義雅を迎えてのトークショーのほか、ネスプレッソをより美味しく、より楽しく体験できるクイズ形式のセミナーを開催する。なお優勝者には豪華賞品が進呈される。

 今回MODE PRESSではスペシャルイベント「NESPRESSOと至福の時を」に10組20名様をご招待。ネスプレッソの世界を体験できるまたとない機会なので、ふるってご応募を!

【イベント概要】
NESPRESSOと至福の時を
日時:2014年2月10日(月)19:00~21:00
場所:多目的スペース「umu(ウム)」
住所:東京都港区六本木6-9-1 テレビ朝日本社1F
応募はこちらから

■干場義雅
『Sette Mari』 編集長 兼 ファッションディレクター
エグゼクティブ ファッション プロデューサー

PROFILE…東京生まれ。様々な男性誌の編集を経て『LEON』の創刊に参画。ちょいワルブームを作る。その後『OCEANS』を立ち上げ、副編 集長 兼 クリエイティブディレクターとして活躍。2010年に独立。「移り変わる流行よりも普遍的な美しいスタイルを」、「多くの粗悪な物ではなく少しの良い物を」という 哲学を掲げ、2012年人やブランドを素敵にする新会社「スタイルクリニック」を設立、代表取締役 に就任。『STORY』や『Domani』といった女性誌を はじめ、新聞、テレビ、ラジオ、イベントなど、メディアの枠を越えて活躍する傍ら、ANAショッピングastyleのクリエイティブ ディレクターとして、機内誌と連動するECサイト「旅するジェントルマン」を監修。船旅をイメージとしたバッグのブラン ド「ペッレ モルビダ」や「エスプローラ」のクリエイティブディレクターとして、また「レイヤードフレグランス」などのブラン ドプロデュースも行う。毎週土曜12時からは、FM TOKYOのラジオ番組『SEIKO ASTRON presents World Cruise』のメインパーソナ リティとして出演。人を素敵に変身させるコーナーやファッションチェックなど、テレビ番組のコメンテーターとしてもおなじ み。2013年秋、船旅を楽しむような成熟した男女をターゲットにしたライフスタイル誌『Sette Mari(セッテ・マーリ)』の編集長に就任。

※上記イベントに関するご質問は、事務局までお願いいたします。
<NESPRESSOと至福の時を>事務局/info@event-nespresso.com
(c)MODE PRESS

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