マリエも参加、「キールズ」限定クリームで東北の子どもを支援
【10月18日 MODE PRESS】スキンケアブランド「キールズ(KIEHL’S SINCE1851)」が東日本復興活動として、日本を代表する4人のクリエーターとコラボレーションした限定商品を発売する。これを記念してキールズ原宿店で18日、参加クリエーターの1人であるモデルのマリエ(Marie)を招いた発表会が開催された。
■製品を通したチャリティ
環境、子ども、HIV/エイズの3つを軸に積極的にチャリティ活動に取り組む「キールズ」は、2011年6月から「KIEHL'S GIVES FOR JAPAN~東日本大震災復興支援活動」を展開。その一環として今回、マリエ、高城剛(Tusyoshi Takashiro)、米原康正(Yasumasa Yonehara)、Lilyの4人がデザインした限定ラベルの「キールズ クリーム UFC」(3990円)を10月19日から発売。製品の売上1個につき100円を、特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンを通じ、東北の子どもたちの“夢の実現”サポートのために寄付する。
■夢をあきらめないで
マリエはこの日、「キールズのパッケージをイメージした」という白×黒のワンピースに赤いピアスを合わせたスタイルで登場。「日本を支援するチャリティに参加できてとても光栄です。ラベルのデザインは、キールズと言えばNY、NYと言えばアンディ・ウォーホルと連想し、彼の作品からインスピレーションを得ました。シンプルでかわいく、かつ日本を表現できるようなものに仕上げました」と今回のコラボについてコメント。「クリームはベタつかず、肌に溶け込むようになじみます。最近は保湿にこだわっていて、首にも使っています」と愛用ぶりも明かした。
また、夢の実現のサポートというチャリティの目的に触れ「震災でやりたいことができなくなった方、新たに夢を見つけた方など様々だと思います。夢を諦めないで実現できるように、みんなでサポートしていきたい。私自身、NYへ行ってよかった。それを今回、チャリティという形で活かせることがとても嬉しいです」と語った。(c)MODE PRESS
■製品を通したチャリティ
環境、子ども、HIV/エイズの3つを軸に積極的にチャリティ活動に取り組む「キールズ」は、2011年6月から「KIEHL'S GIVES FOR JAPAN~東日本大震災復興支援活動」を展開。その一環として今回、マリエ、高城剛(Tusyoshi Takashiro)、米原康正(Yasumasa Yonehara)、Lilyの4人がデザインした限定ラベルの「キールズ クリーム UFC」(3990円)を10月19日から発売。製品の売上1個につき100円を、特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンを通じ、東北の子どもたちの“夢の実現”サポートのために寄付する。
■夢をあきらめないで
マリエはこの日、「キールズのパッケージをイメージした」という白×黒のワンピースに赤いピアスを合わせたスタイルで登場。「日本を支援するチャリティに参加できてとても光栄です。ラベルのデザインは、キールズと言えばNY、NYと言えばアンディ・ウォーホルと連想し、彼の作品からインスピレーションを得ました。シンプルでかわいく、かつ日本を表現できるようなものに仕上げました」と今回のコラボについてコメント。「クリームはベタつかず、肌に溶け込むようになじみます。最近は保湿にこだわっていて、首にも使っています」と愛用ぶりも明かした。
また、夢の実現のサポートというチャリティの目的に触れ「震災でやりたいことができなくなった方、新たに夢を見つけた方など様々だと思います。夢を諦めないで実現できるように、みんなでサポートしていきたい。私自身、NYへ行ってよかった。それを今回、チャリティという形で活かせることがとても嬉しいです」と語った。(c)MODE PRESS
