ギャップのクリエイティブ プロジェクト、原宿店や特設サイトで展開
【9月6日 MODE PRESS】「ギャップ(GAP)」は、ブランドが大切にする“創造”の楽しさや可能性を発信するためのプロジェクトとして、音楽・アート・ダンス・ビューティなど多彩なジャンルで活躍するアーティストとコラボレーションしたプロジェクト「ギャップ クリエイティブ レーベル(GAP CREATIVE LABEL)」を9月3日から展開している。原宿のフラッグシップショップとコンテンツ特設サイトで作品を展示、紹介している。5日には、参加アーティストを代表して、アーティストの清川あさみ(Asami Kiyokawa)とダンサー/振付師の仲宗根梨乃(Rino Nakasone)によるトークショーが開催された。
■ギャップ クリエイティブ レーベルとは?
世界共通のプロジェクトも多い「ギャップ」が日本独自でスタートした今回の「ギャップ クリエイティブ レーベル」。参加したアーティストは、写真に刺繍を施す作品で知られる清川あさみや、ジャネット・ジャクソンや少女時代の振付師としても話題の仲宗根梨乃、人気バンド「SEKAI NO OWARI」、クッキーアーティストのcookieboyなど、様々なジャンルから構成された全8組だ。作品も、見て楽しむアートピースや映像のほか、音楽、ネイルアート、オリジナルフレーバーのスムージーなど幅広く、「ギャップ」の枠を越えた“創造”の魅力を多角的に紹介する内容となっている。
■プロジェクトを振り返って
5日にGAPフラッグシップ原宿で開催されたイベントでは、清川と仲宗根が今回のプロジェクトや自身の作品についてトークを展開。仲宗根は「お客さんとしてこのお店に来ていた自分が、まさかギャップとコラボレーションするとは思わなかった」と興奮冷めやらぬ様子で、SEKAI NO OWARIの曲に合わせてマネキンとダンスするというコラボPVについて「マネキン役の方は視界が狭くて大変でしたが、監督含めクリエーターと共同で作り上げた作品です。ギャップということで、レジやショップバッグなども登場させました」とコメント。会場では実際にマネキンのダンスが披露された。
清川は「ギャップと言えばデニム」という発想から、様々な色のデニムを使った作品を制作。「イメージを膨らませば宇宙までも届き、世界を巻き込み、いろいろな人が豊かになるというハッピーな感じで作りました。制作は時間がない中で多くの人が協力してくれ、ライブ感があって楽しかったです」と語った。
「ギャップ クリエイティブ レーベル」の作品は、9月12日までGAPフラッグシップ原宿で展示。年内(予定)はコンテンツ特設サイトでも見ることができる。(c)MODE PRESS
■ギャップ クリエイティブ レーベルとは?
世界共通のプロジェクトも多い「ギャップ」が日本独自でスタートした今回の「ギャップ クリエイティブ レーベル」。参加したアーティストは、写真に刺繍を施す作品で知られる清川あさみや、ジャネット・ジャクソンや少女時代の振付師としても話題の仲宗根梨乃、人気バンド「SEKAI NO OWARI」、クッキーアーティストのcookieboyなど、様々なジャンルから構成された全8組だ。作品も、見て楽しむアートピースや映像のほか、音楽、ネイルアート、オリジナルフレーバーのスムージーなど幅広く、「ギャップ」の枠を越えた“創造”の魅力を多角的に紹介する内容となっている。
■プロジェクトを振り返って
5日にGAPフラッグシップ原宿で開催されたイベントでは、清川と仲宗根が今回のプロジェクトや自身の作品についてトークを展開。仲宗根は「お客さんとしてこのお店に来ていた自分が、まさかギャップとコラボレーションするとは思わなかった」と興奮冷めやらぬ様子で、SEKAI NO OWARIの曲に合わせてマネキンとダンスするというコラボPVについて「マネキン役の方は視界が狭くて大変でしたが、監督含めクリエーターと共同で作り上げた作品です。ギャップということで、レジやショップバッグなども登場させました」とコメント。会場では実際にマネキンのダンスが披露された。
清川は「ギャップと言えばデニム」という発想から、様々な色のデニムを使った作品を制作。「イメージを膨らませば宇宙までも届き、世界を巻き込み、いろいろな人が豊かになるというハッピーな感じで作りました。制作は時間がない中で多くの人が協力してくれ、ライブ感があって楽しかったです」と語った。
「ギャップ クリエイティブ レーベル」の作品は、9月12日までGAPフラッグシップ原宿で展示。年内(予定)はコンテンツ特設サイトでも見ることができる。(c)MODE PRESS
