内モンゴル自治区で旧日本軍の爆弾発見

04月07日 23:35


2008年3月31日、内モンゴル自治区北部の包頭(Baotou)で、発見された爆弾を撤去する職員たち。(c)AFP


【4月7日 AFP】内モンゴル自治区北部の包頭(Baotou)で3月31日、第二次世界大戦中に旧日本軍が埋めたとみられる爆弾約2000発が発見され、撤去作業が行われた。(c)AFP