【8月21日 People’s Daily】「中国が非常にクールで、非常に興味深く、非常に学ぶ価値があることを、西側の人びとは認識してほしい」、今年3月に中国・福建省南平市で開催された「第2回武夷フォーラム」で、英国オックスフォード大学の漢学者・ロバート・チャード准教授は、中国を「クール」という言葉で表現し、出席者に新鮮な印象を与えた。