【3月29日 AFP】シリアとイラクでイスラム過激派組織「イスラム国」を掃討する米主導の有志連合は28日、米軍主導の「不動の決意作戦」の空爆で2014年8月から今年2月末までの間に、少なくとも1257人の民間人が犠牲になったと発表した。