【2月11日 AFP】オーストラリアで1910-1970年まで先住民アボリジニの子どもたちを親元から強制的に引き離し、施設に収容するなどした隔離政策が過ちだったとして、ケビン・ラッド首相が13日の議会で正式に謝罪する。