EPEX、新アルバムで初の制作クレジットに手応え
発信地:韓国
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韓国・北朝鮮
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【06月10日 KOREA WAVE】韓国の男性グループEPEX(イーペックス)が9日、ソウル市江西区(カンソグ)のSBS登村洞(トゥンチョンドン)公開ホールで、7thミニアルバム「韶華:Epilogue」の発売記念ショーケースを開いた。
新アルバムのタイトル曲は「ECHO」。2000年代の感性が際立つ楽曲で、ジェフ、ベクスン、エイデンが歌詞を書いた。ウィッシュとアミンは収録曲「毎日の明日」の振り付け制作に加わり、ミューはアルバムのスタイリング、イェワンは録音ディレクティングに参加した。
ベクスンはアルバム制作について「緊張して震える気持ちもあったが、完成した作品を見た時に満足でき、メンバー全員にとって良い経験だったと思う」と語った。
エイデンは「自分たちのクレジットがアルバムに載ることが誇らしく、新鮮な気分だ。経験がまだ足りないので『自分たちが書いたものが使われるだろうか』と心配したが、会社が勇気をくれて一度でOKしてくれたため、よりよい歌詞が書けた」と明かした。
ジェフも「初めて作詞、作曲に参加した。初参加した曲が世に出ることがとても誇らしい」と笑顔を見せた。
(c)STARNEWS/KOREA WAVE/AFPBB News