リゲティが大回転制す、アルペンスキーW杯
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【12月9日 AFP】アルペンスキーW杯2013-14は8日、米コロラド(Colorado)州ビーバークリーク(Beaver Creek)で男子大回転が行われ、米国のテッド・リゲティ(Ted Ligety)が優勝した。
リゲティは1本目で2位以下に1秒以上の差をつける速さを見せつけ、合計2分35秒77を記録した。
2位には合計2分37秒09で米国のボーディー・ミラー(Bode Miller)、3位には合計2分37秒59でオーストリアのマルセル・ヒルシャー(Marcel Hirscher)が入った。(c)AFP