【写真特集】21世紀「最初の10年」
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イラク北部のモスル(Mosul)で2008年3月13日、武装集団によって2月29日に拉致されたカトリック教会カルデア派のパウロス・ファライ・ラホ(Paulos Faraj Rahho)大司教が遺体で見つかった。イラク中央刑事裁判所(Iraqi Central Criminal Court、ICCC)は5月、殺人に関与した罪で、Ahmed Ali Ahmed被告に死刑を言い渡した。写真は宗派抗争に巻き込まれて略奪され、火を付けられたイラク・ディヤラ(Diyala)州の村を調べる米兵ら(2008年3月13日撮影)。(c)AFP/DAVID FURST
【12月12日 AFP】(写真追加)2010年を前に、世紀の変わり目からこの10年間を写真で振り返る。(c)AFP