大海原へ、ウミガメの放流 エルサルバドル
発信地:ロスピノス/エルサルバドル
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中米エルサルバドル沿岸ではこれまでに、ウミガメの保護計画の一環として2000匹の子ガメが放流されている。写真は、首都サンサルバドル(San Salvador)の南53キロにあるロスピノス(Los Pinos)の浜辺から、ボランティアの手で放流されるヒメウミガメの子ガメ(2009年9月19日撮影)。(c)AFP/Jose CABEZAS
【9月21日 AFP】中米エルサルバドル沿岸ではこれまでに、ウミガメの保護計画の一環として2000匹の子ガメが放流されている。(c)AFP