パパラッチが題材の写真展、ベルリンのヘルムート・ニュートン財団で開催
このニュースをシェア
【6月20日 AFP】ドイツ・ベルリン(Berlin)市内のヘルムート・ニュートン財団(Helmut Newton Foundation)で6月20日から11月16日まで、写真展「ピゴッツィとパパラッチ(Pigozzi and the Paparazzi)」が開催されている。
ジャン・ピゴッツィ(Jean Pigozzi)、ヘルムート・ニュートン(Helmut Newton)、エーリッヒ・ザロモン(Erich Salomon)、ウィージー(Weegee)、ロン・ガレラ(Ron Galella)、エドワード・クイン(Edward Quinn)、ダニエル・アンジェリ(Daniel Angeli)、タツィオ・セッキアローリ(Tazio Secchiaroli)ら8人による約350点のモノクロとカラーの写真から、“パパラッチ”の歴史を展観している。(c)AFP
ジャン・ピゴッツィ(Jean Pigozzi)、ヘルムート・ニュートン(Helmut Newton)、エーリッヒ・ザロモン(Erich Salomon)、ウィージー(Weegee)、ロン・ガレラ(Ron Galella)、エドワード・クイン(Edward Quinn)、ダニエル・アンジェリ(Daniel Angeli)、タツィオ・セッキアローリ(Tazio Secchiaroli)ら8人による約350点のモノクロとカラーの写真から、“パパラッチ”の歴史を展観している。(c)AFP