ニュース 環境・科学 「水と持続可能な開発」がテーマのサラゴサ国際博覧会、出だし好調 2008年6月17日 13:53 発信地:サラゴサ/スペイン [ ヨーロッパ スペイン ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 16/17 ❯ スペイン・サラゴサ(Zaragoza)で開催されている「2008年サラゴサ国際博覧会(Expo Zaragoza 2008)」で、イラン人建築家ザハ・ハディッド(Zaha Hadid)のデザインによる「水、希少資源」という名の展示館(2008年6月14日撮影)。(c)AFP/PHILIPPE DESMAZES 画像作成中 ! 【6月17日 AFP】「水と持続可能な開発」をテーマとする「2008年サラゴサ国際博覧会(Expo Zaragoza 2008)」のフランス展示館ブース。13日からオープンのこの博覧会は、環境保護問題に対する対策の1つとして世界的に注目を集めており、約650万人の来場者が見込まれている。(c)AFP 環境・科学 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>