ニュース 戦争・紛争 スペイン人警官射殺事件、バスク祖国と自由(ETA)が犯行声明 2007年12月16日 12:21 発信地:マドリード/スペイン [ ヨーロッパ スペイン ] このニュースをシェア ‹ › ❮ 1/4 ❯ 2007年12月15日、バスク(Basque)地方の村Llodioで、ETAによる犯行声明が掲載されたGara紙を読む男性。(c)AFP 画像作成中 ! 【12月16日 AFP】フランス南西部でスペイン人警官2人が12月1日に射殺された事件で、スペイン東部バスク(Basque)地方の分離独立を求める非合法組織「バスク祖国と自由(ETA)」が14日、犯行声明を出した。声明は今後も攻撃を続けるとしている。ETAと関係が深いとされるGara紙が伝えた。(c)AFP 戦争・紛争 一覧へ> メディア・報道関係・法人の方向け 写真・動画 購入のお問合せ>