【7月12日 AFP】フィリピンの研究者が、生きた魚を冬眠状態にして保存する技術を開発し、フィリピン知的財産庁(Philippine Intellectual Office)設立10周年記念展示会で公開した。魚に特別な処理を施すことにより、水なしで大量の魚を長時間輸送することが可能になるという。(c)AFP