<第60回カンヌ国際映画祭>コンペ部門出品作『Izgnanie』上映会が開催 - フランス
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【カンヌ/フランス 19日 AFP】16日~27日にかけて開催される第60回カンヌ国際映画祭(60th Cannes Film Festival)の3日目となる18日、『Izgnanie』の上映会が行われた。
ロシア出身のアンドレイ・ズビャギンツェフ(Andrei Zviaguintsev)監督が手がけた同作品は、コンペティション部門出品22作品のひとつとしてパルム・ドール(Palme d’Or)を狙う。
写真は、上映会に登場した(左から)監督のアンドレイ・ズビャギンツェフ、スウェーデンの女優マリア・ボネヴィー(Maria Bonnevie)、ロシア人俳優のコンスタンティン・ラヴロネンコ(Konstantin Lavronenko)。(c)AFP PHOTO/FRANCOIS GUILLOT
ロシア出身のアンドレイ・ズビャギンツェフ(Andrei Zviaguintsev)監督が手がけた同作品は、コンペティション部門出品22作品のひとつとしてパルム・ドール(Palme d’Or)を狙う。
写真は、上映会に登場した(左から)監督のアンドレイ・ズビャギンツェフ、スウェーデンの女優マリア・ボネヴィー(Maria Bonnevie)、ロシア人俳優のコンスタンティン・ラヴロネンコ(Konstantin Lavronenko)。(c)AFP PHOTO/FRANCOIS GUILLOT