アースデイのパフォーマンス、「物言わぬ目撃者」を表現 - フィリピン
このニュースをシェア
【マニラ/フィリピン 23日 AFP】「アースデイ(Earth Day)」の22日、マニラでは、セレモニーの一環として、丸太を使った伝統的なダンスが披露された。この丸太は、水牛を使って森から運び出される「Angud」と呼ばれるもの。このパフォーマンスを企画した環境アーティストのJunyeeさんは、不法伐採の「物言わぬ目撃者」、「自然への暴力の証拠」を表現したいとしている。(c)AFP/joel NITO