【ハンティ・マンシースク/ロシア 17日 AFP】バイアスロンW杯(IBU BIATHLON WORLD CUP 2006/07)・最終第9戦、男子12.5キロメートル・パシュート。ロシアのマキシム・チョウドフ(Maxim Tchoudov)は、36分54秒4をマークして今季初優勝を飾った。(c)AFP/ALEXANDER NEMENOV