【4月8日 marie claire style】今年34回目を迎える、「マリ・クレール ボーテ大賞」。世界中に数あるコスメ大賞の先駆けとしてスタートし、コスメ業界のアカデミー賞とも称されている。今回も、各国を代表するジャーナリストやエディター、美容のプロたちが集い、イノべーション(革新性)、 テクスチャー、デザイン面などから厳正なる審査を実施。フランス版『マリ・クレール』の審査団による「インターナショナル賞」と、日本を代表する美容ジャーナリスト&エディターによる「日本賞」に選ばれた栄えある製品を一挙ご紹介。

■ルージュ ピュールクチュール ザ スリム
究極にマットな仕上がり、それでいてつけ心地のよさも完璧。プロのテクニックが細部に生かされた逸品

■審査員コメント
・「素晴らしい!つけ直さなくても12時間以上もち、唇が乾くこともない」
・「完璧なリップ。ベロアのような美しい色は何時間も持続して、つけ心地も快適」
・「トム・ペシューは夢のようなリップを作り出した。スクエアシェイプでエッジの立った輪郭が描け、非常に粒子の細かいマットなフォーミュラはキスをしても落ちない。色展開も素晴らしい」

■お問い合わせ先
イヴ・サンローラン・ボーテ/0120-526-333

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