【6月28日 marie claire style】世界でただひとつ、"ロイヤル"の称号を授けられたダイヤモンドの名門ジュエラー「ロイヤル・アッシャー」。記事全文へ

【6月28日 marie claire style】世界でただひとつ、"ロイヤル"の称号を授けられたダイヤモンドの名門ジュエラー「ロイヤル・アッシャー」。ヨーロッパで伝統的に愛されてきた白く高貴な輝きのダイヤモンドは、英国王室をはじめ世界各国の王室からも称賛を集める由緒正しき美しさ。そのピュアで上質な煌めきは、本物を知る大人の女性にこそ相応しい。

■ENGAGEMENT PENDANT/"エンゲージペンダント"という新しい選択
エンゲージをデイリーに使いたいというブライズにおすすめなのが、リングのようにセンターダイヤモンドのグレードや大きさを自由に選べる"エンゲージペンダント"。2石のダイヤモンドが連なる正統派のクラシカルなデザインは、サイドから見るとアイコンのクラウンが浮かび上がり、印象的な胸元を演出。

■ROYAL ASSCHER CUT/ブランド名を冠した珠玉のダイヤモンド
74面のファセットから導き出される、シャープで透明感ある"ロイヤル・アッシャー・カット"ダイヤモンドがセンターで光り輝くエンゲージリング。その両サイドには華やかに煌めく2石のラウンドダイヤモンドが寄り添うエレガントなデザイン。異なる2つの輝きのハーモニーで、最上級の美しさを引き出して。

■ETERNITY RING/希望に満ちた人生を見守る幸せのサークル
人生の記念日ごとに買い足して、永遠に続くふたりの幸せの証しにしたいエタニティ。繊細なミル打ちがダイヤモンドを縁取るクラフトマンシップ漂うデザインや、共有爪のセッティングでダイヤモンドの存在感をアピールするデザインなど、お好みのデザインを選んで。

■ENGAGEMENT RING/ふたりの愛を祝福する正統派の輝き
大英帝国王冠にあしらわれたダイヤモンド「カリナンⅡ世」をイメージしたメレダイヤモンドを台座の両サイドにあしらい、格式高い女王のクラウンを表現したデザインが秀逸。究極のシンプルさでダイヤモンドの美しさを際立たせるソリテールや、しなやかな曲線が優美なデザインなど。世代を超えて引き継ぎたいエターナルなリングがラインナップ。

■Signature Collection/極上ダイヤモンドに込めた揺るぎない美学
長い年月をかけ、2000年に開発されたブランドの代名詞"ロイヤル・アッシャー・カット"ダイヤモンドをメインに、至高のダイヤモンドがドラマティックに煌めくハイジュエリー。個性豊かなスクエアフォルムのダイヤモンドにインスパイアされた、幾何学的シルエットのディテールがこの上なくモダンでエレガント。

■Brand Story/英国王室も魅了した類稀なるカット技術
1854年オランダ・アムステルダムで創業。類稀なるダイヤモンド・カッター技術で、たちまちその名を知られるようになる。1908年には、英国国王エドワードⅦ世に献上された世界最大のダイヤモンド原石「カリナン」を、当時世界一のカット職人ジョセフ・アッシャーが見事にカット。もっとも大きなダイヤモンド「カリナンⅠ世」は英国王室の王笏(おうしゃく)に、2番目に大きな「カリナンⅡ世」は大英帝国王冠に飾られ、1953年6月のエリザベスⅡ世女王の戴冠式を華やかに彩った。「カリナン」のカットに代表される偉業を成し遂げたアッシャー社は1980年と2011年に、その功績を讃えられ、オランダ王室から"ロイヤル"の称号を授与される。ロイヤル・アッシャー社が、ダイヤモンド業界のリーディングカンパニーであることを世に知らしめた。

■New Open/直営店が福岡に7/14(土)オープン
新作ハイジュエリーからブライダルコレクションまで、「ロイヤル・アッシャー」が誇る商品を取り揃えた新店が福岡にオープン。これを記念し、ご注文・ご購入いただいた先着50名様にオリジナルギフトをご用意。店舗限定で発売されるダイヤモンドペンダントも登場! ぜひ足を運んで、心ゆくまでジュエリーの輝きを堪能して。

<店舗概要>
・ロイヤル・アッシャー・ダイヤモンド福岡天神店
住所:福岡県福岡市中央区天神2-4-29
電話:03-3746-4567(※7/14まで)
営業時間: 平日 11:00~19:30、日祝祭日 11:00~19:00

(PT=プラチナ、PG=ピンクゴールド、YG=イエローゴールド)

■お問い合わせ先
ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパン/03-3746-4567

■関連情報
・ロイヤル・アッシャー 公式HP:www.royalasscher-jp.com
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※記事内の商品価格はすべて、本体のみ(税抜)の価格です。
(c)marie claire style/photos: Asa Sato / text: Makiko Awata

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