鈴なりの帰郷列車、バングラデシュ
07月18日 13:56
バングラデシュの首都ダッカで、イスラム教の断食月「ラマダン」明けの祝祭「イード・アル・フィトル」を家族と過ごすために帰郷しようと列車に鈴なりになる人々(2015年7月16日撮影)。(c)AFP/Munir uz ZAMAN
【7月18日 AFP】バングラデシュではイスラム教の断食月「ラマダン(Ramadan)」が明ける16日、ラマダン後の祝祭「イード・アル・フィトル(Eid al-Fitr)」を家族と過ごすために帰郷しようとする人々が首都ダッカ(Dhaka)で列車に殺到し、鈴なりになって乗り込んだ。(c)AFP