カンヌ国際映画祭にアラン・ドロン登場
05月26日 15:36
第66回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)で25日、1960年の名作『太陽がいっぱい(Plein Soleil)』がクラシック部門で上映され、主演のアラン・ドロン(Alain Delon)が出席した。写真は、レッドカーペットに登場したドロン(2013年5月25日撮影)。(c)AFP/ANNE-CHRISTINE POUJOULAT
【5月26日 AFP】第66回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)で25日、1960年の名作『太陽がいっぱい(Plein Soleil)』がクラシック部門で上映され、主演のアラン・ドロン(Alain Delon)が出席した。(c)AFP