ドッグコンテストに世界から2500匹、米国

12月06日 18:38


米カリフォルニア(California)州ロングビーチ(Long Beach)で4~5日の両日、米ケンネルクラブ(American Kennel Club、AKC)主催の第10回AKC/ユーカヌバ・ナショナルチャンピオンシップ(AKC/Eukanuba National Dog Championship)が行われ、43か国から2500匹近くのイヌたちが参加した。賞金総額は22万5000ドル(約1860万円)を超える。合わせて、世界の一流犬のみが参加できる名誉あるドッグコンテスト、ユーカヌバ・ワールド・チャレンジ(Eukanuba World Challenge)も行われた。 写真は、大会を前にトリミングしてもらうコッカースパニエル(2010年12月3日撮影)。(c)AFP/Mark RALSTON


【12月6日 AFP】米カリフォルニア(California)州ロングビーチ(Long Beach)で4~5日の両日、米ケンネルクラブ(American Kennel Club、AKC)主催の第10回AKC/ユーカヌバ・ナショナルチャンピオンシップ(AKC/Eukanuba National Dog Championship)が行われ、43か国から2500匹近くのイヌたちが参加した。賞金総額は22万5000ドル(約1860万円)を超える。合わせて、世界の一流犬のみが参加できる名誉あるドッグコンテスト、ユーカヌバ・ワールド・チャレンジ(Eukanuba World Challenge)も行われた。(c)AFP