ママいなくても…、すくすく育て ワラビーの赤ちゃん

04月16日 14:27


仏アンジェ(Angers)近郊のラ・ポソニエール(La Possonnière)にあるカンガルー園で、オーストラリアから輸入されたミルクをもらう、生後4か月のワラビーの赤ちゃん「クルショ(Cruchot)」。母ワラビーが死亡し、有袋類を専門に飼育する同園に緊急保護された(2009年4月15日撮影)。(c)AFP/FRANK PERRY


【4月16日 AFP】仏アンジェ(Angers)近郊のラ・ポソニエール(La Possonnière)にあるカンガルー園で、オーストラリアから輸入されたミルクをもらう、生後4か月のワラビーの赤ちゃん「クルショ(Cruchot)」。母ワラビーが死亡し、有袋類を専門に飼育する同園に緊急保護された。(c)AFP