海中ガラス・ケースで、わくわくワニ見学
09月01日 11:10
オーストラリア北部ダーウィン(Darwin)のクロコサウルス湾(Crocosaurus Cove)で、透明のケージに入って潜水し、ワニを間近で観察するクリケット・オーストラリア代表のネイサン・ブラッケン(Nathan Bracken)選手(左から2人目)とマイク・ヤング(Mike Young)守備コーチ(2008年8月31日撮影)。(c)AFP/Greg WOOD
【9月1日 AFP】オーストラリア北部ダーウィン(Darwin)のクロコサウルス湾(Crocosaurus Cove)で8月31日、「死の檻(おり)」と呼ばれる透明ガラスのケージで潜水して80歳のワニ「チョッパー(Chopper)」を間近で観察するという体験に挑む、クリケット・オーストラリア代表チーム選手ら。代表チームは、3日にバングラデシュとの1日間の国際試合第2戦を控えているが、選手もコーチも余裕の表情? (c)AFP