メキシコの公現祭に1630メートルのパンが登場

01月07日 17:46


2008年1月6日、メキシコ市(Mexico City)で行われた公現祭(Epiphany又はThree Kings Day)のイベントで、1630メートルのパン(Roscon de Reyes)を取り分ける市民たち。(c)AFP/Alfredo ESTRELLA


【1月7日 AFP】メキシコの首都メキシコ市(Mexico City)で6日、キリスト教の公現祭(Epiphany又はThree Kings Day)を祝うイベントが行われた。同イベントでは2000人のパン職人によって作られた1630メートルのパン(Roscon de Reyes)が登場し、市民に振舞われた。(c)AFP