第2回ローマ国際映画祭、ラウル・ルイス監督がFilmcritica Capitol Masters賞受賞

10月20日 10:11


2007年10月18日、第2回ローマ国際映画祭(Rome Film Festival)でFilmcritica Capitol Masters賞を受賞したチリ出身のラウル・ルイス(Raoul Ruiz)監督。(c)AFP/TIZIANA FABI


【10月20日 AFP】27日まで開催されるローマ発の本格的国際映画際、第2回ローマ国際映画祭(Rome Film Festival)が初日を迎えた18日、チリ出身のラウル・ルイス(Raoul Ruiz)監督がFilmcritica Capitol Masters賞を受賞した。  同映画祭ではコンペティション部門に14作品が出品され、15作品のワールドプレミア上映が行われる。(c)AFP