ENGINE WEB

OMEGA(オメガ)/スピードマスター ムーンウォッチ マスタークロノメーター<br><br />デザインのベースとなったのは、1969年のアポロ11号計画で着用された第4世代モデル。写真はオリジナルと同様、風防にヘサライトガラス(強化プラスチック)を採用したモデルで、全面サテン仕上げを施したブレスレットが付属。手巻き。ステンレススティール、ケース直径42㎜、50m防水。税別67万円。サファイアクリスタルのモデル(ブレスレット/税別77万円)もラインナップ。

OMEGA(オメガ)/スピードマスター ムーンウォッチ マスタークロノメーター

デザインのベースとなったのは、1969年のアポロ11号計画で着用された第4世代モデル。写真はオリジナルと同様、風防にヘサライトガラス(強化プラスチック)を採用したモデルで、全面サテン仕上げを施したブレスレットが付属。手巻き。ステンレススティール、ケース直径42㎜、50m防水。税別67万円。サファイアクリスタルのモデル(ブレスレット/税別77万円)もラインナップ。

ヘサライトガラスのモデルは、オリジナルと同様、ロゴをプリントで表記。一方のサファイアクリスタルモデルは、アプライドロゴを採用している。

ヘサライトガラスのモデルは、オリジナルと同様、ロゴをプリントで表記。一方のサファイアクリスタルモデルは、アプライドロゴを採用している。

搭載するのはスイス連邦計量・認定局(METAS)の厳しい検定基準をクリアしたCal.3861で、1万5000ガウスもの超耐磁性能を誇る。

搭載するのはスイス連邦計量・認定局(METAS)の厳しい検定基準をクリアしたCal.3861で、1万5000ガウスもの超耐磁性能を誇る。

新世代ムーンウォッチには、ステンレススティール製のケースに加え、ブティック限定のゴールドモデルもラインナップしている。写真右はホワイトゴールドの合金である18Kカノープスゴールドをケース素材に採用したモデル(税別486万円)。左は、ピンクゴールドにパラジウムを加えたオメガ独自の18Kセドナゴールドを採用したモデル(税別374万円)。

新世代ムーンウォッチには、ステンレススティール製のケースに加え、ブティック限定のゴールドモデルもラインナップしている。写真右はホワイトゴールドの合金である18Kカノープスゴールドをケース素材に採用したモデル(税別486万円)。左は、ピンクゴールドにパラジウムを加えたオメガ独自の18Kセドナゴールドを採用したモデル(税別374万円)。

WATCH 2021.3.7 

スピードマスター ムーンウォッチが満を持してモデルチェンジ!/オメガ

この記事の本文を読む

総合アクセスランキング

最新の人気記事

WATCH トップへ