【11月6日 AFP】英国籍のシーク教徒の男が白人男性を刺殺した事件で、英国の控訴院は5日、ビクラム・ディグワ被告に対し、終身刑の最低服役期間を一審判決の21年から25年に引き上げる判決を言い渡した。当初の最低服役期間21年は不当に短かったと判断した