【10月16日 AFP】国際サッカー連盟のジャンニ・インファンティーノ会長は15日、W杯の商業的利益を活用するために提案されている民間子会社の設立計画について理事会で追及され、頓挫した計画をめぐり謝罪した。ただ、理事会メンバーからは「満足のいく回答はなかった」との批判が上がった