【10月13日 CGTN Japanese】米航空宇宙局が中心となって開発した赤外線観測用のジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)は初期の宇宙を探査する過程で、「小さな赤い点」と呼ばれる銀河を発見しました。