【10月9日 AFP】米大リーグ機構は8日、レギュラーシーズンの試合数を162試合から154試合に削減し、プレーオフで上位シードのチームが対戦相手を選択できるようにする案を提示した。この案にはまた、ポストシーズンの地区シリーズを5戦3勝制から7戦4勝制に拡大することも含まれている