【10月2日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は1日、同国の飛び地カリーニングラード州が攻撃された場合「保有するあらゆる兵器」の使用を検討せざるを得なくなるとして核兵器使用の可能性を排除しない一方、ロシアに「誰かを攻撃する意図はない」と強調した