【10月2日 AFP】サウジアラビア主導の連合軍は1日、イエメンの親イラン武装組織フーシ派がサウジ西部のイスラム教聖地メディナにある配電施設を攻撃したと発表した。これを受け、イスラム教徒が大多数を占めるトルコとスーダンがサウジへの全面的な支持を表明し、フーシ派を批判した